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テクスチャを貼りたいオブジェクトを選択した状態で、「gmax Material Editor(生地)」のボタンをクリックして、操作画面を出します。(Mキーを押して呼び出してもO.K.です) |
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マテリアルエディターを開いたら「New」のボタンをクリックし、「Standard」を選んで「OK」 します。 |
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そしてMaterial Editorの画面に戻ったらBlinn Basic ParametersにあるDiffuseの横にある四角いボタンをクリックしてください。 |
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そうすると新しいウインドウが出てきますので、一番上の「BitmMap」を選んで、下のほうにある「OK」をクリックします。 その後「Select Bitmap Image File」と言う新しいウインドウが出てくるので、そこから貼り付けたいテクスチャを選択します。 |
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「gmax Material Editor」の中の「apply」ボタンと「Show Map in Viewport」アイコン(青と白の箱のボタン)を押すと、オブジェクトにテクスチャが適用されます。 そうしたらいったん「gmax Material Editor」を終了させます。(右上の×ボタンでも押して下さい。) |
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次に、オブジェクトのそれぞれの面に、テクスチャーの面を指定します。 今貼ったテクスチャを選択した状態で、Modify |
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「Parameters」 の中にに、「Edit...」 というボタンがあるので、これを押します。そうすると「Edit UVWs」 というウィンドウが表示されます。 |
| ここでは、選択したオブジェクトのどの面に何処の画像を表示するか設定します。 下のほうにある「All IDs」と書いてあるプルダウンメニューから表示する面の数字を選択します。 ちなみに、オブジェクトを設置した方向から見て、2が下面、1が上面、5が正面、4は右面、6は後面、3は左面になってます。 そして表示させたい部分を頂点移動させて設定します。「Shift」キーを押しながら頂点移動を行うと上下と左右のみに動かす事ができます。 |
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| これでうまくいけば終わりです。 | |